
令和6年3月12日(火)、ボランティアに興味・関心がある方を対象に「もしもの時に備えて応急手当を学ぼう」と題して、心肺蘇生法やAEDの使い方、骨折などの応急手当の方法などの知識・技術を身に付けるための講座を開催し、12名の参加がありました。受講者の方からは「福祉員として活動しているが、応急手当法を学び、安心して活動することができる。今後も定期的にこのような講座を開催して欲しい。」というご意見をいただきました。
令和6年3月12日(火)、ボランティアに興味・関心がある方を対象に「もしもの時に備えて応急手当を学ぼう」と題して、心肺蘇生法やAEDの使い方、骨折などの応急手当の方法などの知識・技術を身に付けるための講座を開催し、12名の参加がありました。受講者の方からは「福祉員として活動しているが、応急手当法を学び、安心して活動することができる。今後も定期的にこのような講座を開催して欲しい。」というご意見をいただきました。
超高齢化社会となった今、地域で支えあうことが重要になっています。この講座では地域で支える力をパワーアップさせ、誰もが住み慣れた地域で安心して暮らせるまちづくりに、つながることを目指し、14名が熱心に学びました。この講座では主に認知症について学び、「認知症サポーター」の資格を取得しました。